バイクのメンテして旅
ビンテージバイクは最高!ビンテージバイクは最高に気品があって好きです。男性だけにビンテージバイクを独占して欲しくないので女の私が思い切ってブログを作っちゃいました。読んでねー!こんにちはマリと申します。一応、おんなです。でもバイクで知ってるのはコウちゃんが乗ってた「トライアンフ」っていうバイクだけー。コウちゃんはビンテージバイクと共に風のように去っていっちゃいました。しかしながら125ccにもいいバイクはあるし、手軽に取れるので、もし51cc以上125ccの法定速度が普通自動車基準のバイクに乗りたいという人は小型限定をとってもいいかもしれない。公道を走る分には問題のないスペックだ。限定解除の試験をうけることで比較的容易に普通免許にすることが可能である。だが、金が余計にかかってしまうのであまりお薦めはしない。バイクの元祖を見てみると、蒸気機関エンジン搭載のオートバイが始まりであるかと思います。フランスのエンジニア・発明家のルイ-ギヨーム・ペローが考案し、1873年のウィーン万博に出品されたものです。内燃機関エンジン搭載のオートバイの原型はダイムラー(現ダイムラー・クライスラー)社により、現代のモペッドの原型となるオートバイをウイリアム・ハーレーとアーサー・ダビッドソンが製造しました。(後にハーレーダビッドソン社を創業)馬車よりも高機動・高性能であったオートバイは社会に浸透し、その後世界大戦において、側車を付けて指揮官の移動手段としてや偵察部隊などの機動部隊の装備として採用される事になります。